『アサヒカメラ』2019年1月号の特集が攻めている!「カメラ誌がつまらないので決断しました。」

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アサヒカメラ

12月19日(水)発売の『アサヒカメラ2019年1月号』。

『アサヒカメラ』2019年1月号の巻頭特集は「カメラの修理の今」

アサヒカメラ

年末・ボーナス商戦期にはカメラ雑誌では最新のミラーレス一眼特集などが組まれることが多いようですが、『アサヒカメラ』2019年1月号の巻頭特集は「カメラの修理の今」。

新製品の紹介や比較レビューなどではなく、既存のカメラの「修理」についてたっぷり25ページもの紙面が割かれています。

攻めた特集企画から篠山紀信の撮り下ろし新作ポートレート&ヌードまで

識者への連続インタビュー特集「カメラ・写真誌にこれが言いたい」や写真の無断使用による著作権侵害と闘ってきた写真家二人と弁護士らによる座談会企画、特集「誰が写真を殺すのか」など“攻めた特集”が多数掲載。

もちろん、32ページにわたって掲載されている篠山紀信の撮り下ろし新作ポートレート&ヌードにも注目です。

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写真は撮るけど、カメラ雑誌は手に取ったことがないという方はこの機会にカメラ雑誌デビューしてみてはいかがでしょうか?